患者さんを紹介してくださる先生方へ
当科について
当教室は昭和44年(1969年)故 大野丞二名誉教授により開設され、小出輝名誉教授に引き継がれました。
現在は、3代目教授 富野康日己のもと、約80名のスタッフで日々診療にあたっています。
現在は、3代目教授 富野康日己のもと、約80名のスタッフで日々診療にあたっています。
当科で扱っている主な疾患は、各種糸球体腎炎、尿細管・間質性腎炎、糖尿病腎症、ネフローゼ症候群、水・電解質異常、酸・塩基平衡異常、高血圧、腎不全、血液透析、腹膜透析など多岐にわたっています。それぞれ専門医が診療に当たるとともに、各種外来検査および栄養教室も行っています。初診外来は、随時行っています。
当科における診療疾患、診療実績、入院診療、外来診療などについての詳細は、下記をご覧ください。
なお、患者さんが初めて当科外来を受診する場合、詳しい外来受診の手順については「医療連携室」のホームページ内に記載してあります。ご参考にしていただきますようお願いいたします。
当科における診療疾患、診療実績、入院診療、外来診療などについての詳細は、下記をご覧ください。
なお、患者さんが初めて当科外来を受診する場合、詳しい外来受診の手順については「医療連携室」のホームページ内に記載してあります。ご参考にしていただきますようお願いいたします。
透析合併症外来を開設しました
この度、当科では透析導入後の合併症の定期検査を行う透析合併症外来を開設することとなりました。貴院で検査を希望される維持透析中の患者さん(当院以外の施設で導入の方も可能です)がおられましたら、ぜひ当科「透析合併症外来」をご紹介ください。
お問合わせ
なにかご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
