《法人章は、明治時代から順天堂醫院の薬袋に使用されていたもので「仁」の文字を図案化したものである。》 順天堂大学医学部附属順天堂医院
Google
WWWを検索 サイト内検索  ヘルプ
   順天堂大学医学部附属順天堂医院 > 中央診療部門(室)紹介
理事長・院長挨拶
病院の紹介
患者さんへ
お見舞いのかたへ
医療機関のかたへ(患者さんのご紹介)
診療科紹介
外来担当医表
休診情報
中央診療部門(室)紹介
診療支援部門
順天堂医院ニュース
研修医募集案内
施設のご案内
採用情報
公開講座・講演会
交通アクセス
お問い合わせ
医学部附属病院
学校法人 順天堂
トップ
文字の大きさ   小さく(10pt)   ふつう(12pt)   大きく(14pt)   もっと大きく(16pt)
感染対策室 (室長 堀 賢先任准教授)
今シーズンのインフルエンザワクチンの接種について.(2009.10.28)
ご来院の方への感染予防アドバイス.(2009.05.22)
新型インフルエンザの感染がご心配な患者さんへ.(2009.05.14)
「のびっち®I.C.」について (2007.11 順天堂医院ニュースNo.23掲載)
咳エチケットにご協力ください (2007.11 コラム掲載)
麻疹(はしか)流行中 (2007.05 コラム掲載)
ノロウイルス感染症 (2006.12 コラム掲載)
手洗いの手順 (2006.2 コラム掲載)


当院の感染対策室は、専任感染制御医師(ICD)1名、感染管理看護師(ICP)4名、兼任ICD3名で運営しています。
私たちは縁の下の力持ちとなり、すべての患者さんを院内感染から守るために、また、すべての職員を職業感染から守るために、環境整備、職員教育、調査、相談を行っています。
ICPは、感染の予防、拡大防止に重点を置き、さまざまな部署へ足を運び活動を行っています。
ICDは、万が一、患者さんが感染を起こしてしまわれた場合に、各診療科医師と連携し、専門医としての立場から、感染症の治療を中心に活動しています。

私たちは、常に病院の隅々まで目を配りながら、みなさまの健康を支えていきたいと願っております。
>> 手洗いの手順
インフルエンザの流行の波が迫っています。健康の秘訣はまず予防から。うがいと手洗いが効果的です。
 病院感染予防のための国際的教育研究拠点
 21世紀Center of Excellence(CEO)プログラム
中央診療部門(室)紹介TOP

Copyright © 2005 JUNTENDO All Rights Reserved.