《法人章は、明治時代から順天堂醫院の薬袋に使用されていたもので「仁」の文字を図案化したものである。》 順天堂大学医学部附属順天堂医院
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  順天堂大学医学部附属順天堂医院
順天堂医院ニュースNO.14 目次 順天堂医院ニュース一覧へ
・アスベスト・中皮腫外来開始!
・がん治療の最前線シリーズ
(肝、胆道、頭頸部、小児、大腸、皮膚科・形成外科におけるがん治療)

・診療科トピックス
・生活習慣病シリーズ(2)循環器系/糖尿病/脳内
・看護部・医療福祉相談・薬剤部・栄養部ニュース
・学部ニュース(医学部・スポーツ健康科学部・医療看護学部)
・順天堂医院の今昔

順天堂医院の今昔
明治初期の御茶ノ水の順天堂である。
もともと佐倉にあった順天堂が分かれて、明治6年に下谷練塀町に東京の順天堂が開設された。院長は二代目佐藤尚中である。ところがたちまち手狭となったために、明治8年、湯島の台地に3200坪の土地を得て、新築移転した。当時、個室のある大きな建物は遊郭だけであったため、新病院は遊郭をモデルに建てられたのであった。

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