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| 看護相談室・・・1号館1階 |
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ぜひこんな時に看護相談室をご利用ください。
- 退院する際に患者・家族のことで困ったことはありませんか?
- 退院する際に衛生材料・医療処置が必要な方はいませんか?
- 点滴をしたまま自宅に帰る予定の方はいませんか?
- 退院するにあたって、訪問看護や往診医などのサポートが必要な方はいませんか?
- ストーマ・褥創・傷に関して、困ったことはありませんか?
- 自己導尿を開始する方や自己導尿中で在宅療養指導が必要な方はいませんか?
- 子供のケアに関することや家族のことで困ったことはありませんか?
- がんの患者や家族について、どのようにケアしたらよいか困ったことはありませんか?
- がんの患者で外来から病棟にわたって、ケアを必要としている方はいませんか?
- 糖尿病に関して困ったことはありませんか?
看護相談室は、病棟と外来との橋渡しをしたり、病院と地域との連携を図ったりすることによって、患者・家族が安心・安全によりよい生活を送ることができるように継続的に支援をします。
<看護相談室の流れ>
※相談内容が明確ではなく、漠然とした相談に関しては、看護相談室(内線 5117)に連絡をください。
※なお看護相談室の電話がつながらない場合は、以下まで連絡をください。
① 奥出(71714)
② 本多(71707)
③ 中原(71716) |
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| ストーマ外来・・・1号館2階 |
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人工肛門(ストーマ)を造設された方々は、社会復帰されたあとも何かと心配がおありでしょう。皆様が快適に暮らせるように生活のスタイルにあった装具選びや、生活上の疑問・質問に対し、(社)日本看護協会認定 皮膚・排泄ケア看護認定看護師が、手術が決まった時点からご希望に応じてサポートいたします。
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| 化学療法室・・・1号館3階 |
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化学療法室は、外来通院中の患者さんが快適な環境の中で安全に点滴治療が受けられるように、2003年4月にオープン致しました。
専属のスタッフが治療中はもちろん、ご自宅でも安心して過ごしていただけるようにサポート致します。
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| 救急部・・・2号館1階 |
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| 昼夜を問わず、急な病気やお困りの際に、迅速に対応できるように努めております。救急部に受診を希望される時には、診察券のID番号や症状などについて事前にご連絡いただけるとカルテや診察室の準備ができ、受診がよりスムーズになります。
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| 内視鏡室・・・2号館2階 |
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| 当院では年間上部内視鏡検査約9,800件、下部内視鏡検査約4,500件、気管支鏡約370件、小腸内視鏡60件、特殊検査約920件、治療検査約2,500件、合計約18,150件検査を行なっています。近年では内視鏡下で腫瘍の切除など治療内視鏡が増加しており、検査や治療を受けられる患者さんは、計り知れない不安や緊張・恐怖を抱えられておられると思います。その中で私は他のスタッフと共に安全・安楽な医療が提供できるように医師と協力し日々努力しています。常に不安や疑問はないかを確認して分かりやすく説明することを日々心がけています。また最新の知識・技術を習得するために内視鏡技師学会、機器取扱い講習会に参加し、良い看護・医療を提供できるように努めています。検査予約時・検査終了後で何かお困りのことがありましたら、いつでもご相談ください。
日本消化器内視鏡学会認定消化器内視鏡技師 平間 綾
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| 人工腎臓室・・・2号館3階 |
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人工腎臓室は、1970年に開設しました。現在ベッド数は25床、スタッフは医師4〜5名、臨床工学士5名、看護師14名で1日45〜50名の方の透析に携わっています。 近年透析を受けられる方、その中でも高度治療を要する方や透析を導入される方が増加傾向にあります。そのため、スタッフにも専門知識が要求され、より安全に透析が提供できるよう「透析認定看護師」「透析技術認定士」の資格取得を目指す者が増えてきています。
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