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顕彰碑

顕彰碑

顕彰碑

注)
1) 云い伝えてほめる
2) 周の建国者で名を西伯という。『孟子』に「文王を持ちて後に興る者は凡民なり」とある
3) 寺門静軒
4) 針と糸
5) ふるまい
6) 国を治める才のあるすぐれた人物
7) 束脩(礼物・礼金)を修めて門人になる
8) 実際は天保13年に佐倉に移った
9) 東に移る
10)目をかけてもてなす
11)ポンペの着任は安政4年である
12)徳川幕府
13)ポンぺ。通常「朋百」と表記する。ヨハネス・ポンペ・ファン・メーデルフォート。1829-1908。オランダ海軍軍医。医学伝習所で医学を教える
14)朝早くから夜遅くまで
15)祝薬は薬をつけること、剮殺はえぐり除くこと
16)鈹は大きな針または剱
17)せいしゃと訓み、学校または塾の意
18)むらがりあつまる
19)改革の意
20)特別待遇
21)召す
22)いまの東京大学医学部の前身である大学東校は明治2年12月に始まり、尚中の大博士の辞令はほぼ同時にでている
23)担当の意
24)史記扁鵲伝に医者は司命とある
25)甚だ上等のもの
26)そば近く仕える、咫は八寸の意
27)さる、身分の低いこと
28)辞職
29)私立の
30)下谷練塀町
31)大きい建物
32)プロシヤ(ドイツ)
33)遠近の意
34)(根岸の)別邸
35)墓地
36)達官は顕官の意
37)本当の書名は外科医法である
38)佗は他に同じ
39)姪は甥と同じ意
40)宋の趙普を指すか
41)「心・意」の意味
42)厚き禄にて仕官する
43)広瀬群鶴 谷中の石屋で名工

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