順天堂グローバル教養論集第一巻20160325
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151用文献の記載は、アルファベット順【例1】、または番号順【例2】に記載すること。(1) 英文は最新のAPA (American Psychological As-sociation)に従うこと。雑誌引用は、著者名、発行年、題名、雑誌名、巻(号)、頁—頁の順に記述する。単行本引用は、著者名、発行年、題名、発行地、出版社名の順に記述する。欧文の書名はイタリック体にすること。【例1】 Karmiloff-Smith, A. (1992). Beyond modularity: A developmental perspective on cognitive science. Cambridge, MA: MIT Press.Kaufman, J. M., & Burbach, H. J. (1988). Creating classroom civility. Education Digest, 63 (1), 12–18.(2) 和文の参考文献も原則として上記の英文の様式と同様にする。【例2】① マクルーハン,M.(1968).『グーテンベルクの銀河系:活字的人間の形成』(高儀進・訳).竹内書店. ② 北山 忍・唐澤真弓(1995).「自己:文化心理学的視座」『実験社会心理学研究』第35巻,第2号,133–163頁.(3) 脚注については、本文中の該当個所の右肩に順に番号をうち、脚注自体は本文のあとにまとめて掲載する。(4) 論文の種類によってはAMA (American Medical Association) またはMLA (Modern Language As-sociation)に従った引用方法も認めることとする。8. 校正・印刷: 著者による校正は、原則再校までとし、以後は編集委員会に一任する。校正の段階での修正は、誤植、誤字・脱字の範囲内で行い、内容に関する加筆・修正は認めない。 図・表は原則としてモノクロ印刷とする。論文の性質上、特別な費用(カラー写真など)を必要とした場合は、著者負担とする。9. 著作権: 本誌に掲載された論文の著作権は著者に、版権は順天堂大学に属する。著者は、掲載された論文の電子化とその公開を承諾するものとする。10. 投稿: 投稿は、オリジナル原稿2部を下記の住所に提出(郵送可)すると同時に、メールアドレス宛にPDF形式で送信すること。採否が決定した後、メールにてWordファイルを提出すること。11. 原稿提出先: 〒113–8421 東京都文京区本郷2–1–1  順天堂大学   国際教養学部本郷・お茶の水キャンパス    事務室 気付   『順天堂グローバル教養論集』 編集委員会    〔TEL〕03–5802–1729    〔FAX〕03–3813–3622    〔Email〕la_journal@juntendo.ac.jp  この規程は、2015年4月1日より発効する。

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