順天堂グローバル教養論集_第二巻_2017年3月(ISSN2424-0001)
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108研究活動報告(2016年1月1日〜2016年12月31日) ここに収録された活動報告は、国際教養学部専任教員の発表したもののうち、2016年1月1日より2016年12月31日までの期間に学術雑誌等や学会、講演会等で発表したものを、以下の種別に従って掲載したものである。掲載順序は、教授、先任准教授、准教授、講師、助教の順とし、それぞれの職位内(学部長、副学部長を除く)で五十音順とした。また、論文の性質、発表機関などには制限を加えず、基本的には提供された原稿のまま掲載した。 掲載内容の種別:英文原著、和文原著、英文総説、和文総説、英文著書、和文著書、英文報告、和文報告、特別講演・招待講演等、学会発表(国際)、学会発表(国内)、その他(広報活動を含む)木南英紀〈英文原著〉内 容編集者・著者掲載情報等1Guidelines for the use and interpretation of assays for monitoring autophagy (3rd edition)Klionsky, DJ, Abdelmohsen K, Abe A et al.AUTOPHAGY, 2016; 12(1): 1–222.島内憲夫〈和文著書〉内 容編集者・著者掲載情報等1科学からとらえた健康行動島内憲夫平野かよ子・瀬戸一郎編,健康と社会・生活,2016;161–179,メディカ出版〈和文報告〉内 容編集者・著者掲載情報等1大学スポーツ・健康系学部の新入生におおける保健知識と主観的健康観との関連について山本健次,島内憲夫,鈴木美奈子ヘルスプロモーション・リサーチ,2015; 8(1),4–9.

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