順天堂グローバル教養論集_第二巻_2017年3月(ISSN2424-0001)
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143研究活動報告2ワークショップ 言語イデオロギー研究の射程と可能性―ミクロ・マクロをつなぐために― 木村護郎クリストフ,宮崎あゆみ,吉田理加,山下里香,寺沢拓敬,杉森典子社会言語科学会第38回研究大会,京都外国語大学,2016年9月4日3スペイン語通訳を介した法廷談話の言語人類学的考察吉田理加日本イスパニヤ学会第62回大会,神戸市外国語大学,2016年10月2日〈その他(広報活動を含む)〉内 容編集者・著者掲載情報等1異文化を繋ぐ通訳者吉田理加「通訳翻訳理論」,立教大学大学院,2016年7月6日浅井優一〈学会発表(国内)〉内 容編集者・著者掲載情報等1現代フィジーにおける〈不一致〉を巡るディスコース浅井優一社会言語科学会 第38回研究大会,京都外国語大学,2016年9月3日2文書の言語人類学:近代フィジーのテクスト化,あるいは「歴史」の所在浅井優一日本文化人類学会 第50回研究大会,南山大学,2016年5月28日今井純子〈英文原著〉内 容編集者・著者掲載情報等1Motivational self-regulatory capacity in L2 writing: De-veloping a student question-naire in a college English for academic purposes programImai, J.Juntendo Journal of Global Studies (『順天堂グローバル教養論集』), 1:18–31.

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