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研究業績詳細

仲村 明(ナカムラ アキラ)

研究テーマ 陸上競技長距離走者の競技力向上への科学的なアプローチ
研究業績(論文) 1陸上競技長距離種目への抵抗感を軽減させるための理解を深める、次回の授業内容を説明し準備させる、レポート課題で授業の理解度をチェックする、
2アスリート解体新書ロードレース勝敗を分ける2つの鍵の資料映像撮影、
3浦安市ランニング公開講座、講演リーダーシップと私の箱根駅伝、岩水嘉孝の大学時代の3000mSCへの取り組み、講演クロスカントリーコースの効果的な利用方法とトレーニング効果、
4なし、
5第81回東京箱根間往復大学駅伝大会(今井正人最優秀選手賞獲得)、第33回世界クロスカントリー選手権(フランス・サンガルミエ)(松岡佑起:日本代表)、第74回日本学生陸上競技対校選手権大会(総合優勝)、第23回ユニバーシアード競技会(トルコ・イズミル)(村上康則:日本代表)、第82回東京箱根間往復大学駅伝大会(往路優勝・今井正人最優秀選手賞獲得)、第34回世界クロスカントリー選手権(今井正人:日本代表)、第75回日本学生陸上競技対校選手権大会(総合優勝)、第12回アジアジュニア陸上競技選手権大会(中国・マカオ)(武田毅・菊池敦郎:日本代表)、第11回世界ジュニア陸上競技選手権大会(中国・北京)(武田毅・菊池敦郎:日本代表)、第83回東京箱根間往復大学駅伝大会(総合優勝・今井正人最優秀選手賞獲得)、第35回世界クロスカントリー選手権(ケニア・モンバサ)(小野裕幸:日本代表)、第24回ユニバーシアード競技会(タイ・バンコク)(松岡佑起・井野洋・菊池敦郎:日本代表)、第16回アジアジュニア陸上競技選手権大会(中国・台北)(村島 匠:日本代表)、第41回世界クロスカントリー選手権大会(中国・貴陽)(松枝博輝・花澤賢人:日本代表)、第20回世界学生クロスカントリー選手権大会(イタリア・カッシーノ)(塩尻和也:日本代表)、リオオリンピック(ブラジル・リオ)(塩尻和也:日本代表)、第29回ユニバーシアード競技会(台北)(栃木渡・塩尻和也:日本代表)、第18回アジア競技大会(インドネシア・ジャカルタ)
6著書、高所トレーニングの科学:共著:平成16年10月:㈱杏林書院運動生理学シリーズ6:編者浅野勝己小林寛道編者澤木啓祐:60~68項、
論文、運動部に所属する大学生の栄養素摂取の実態:中嶽誠:河合祥雄:広沢正孝:櫻庭景植:小熊英伸:島内憲夫:鈴木美奈子:田辺正:鈴木大地:吉村雅文:青葉幸洋:山田満:佐久間和彦:越川一紀:仲村明:青木和浩:山崎一彦:鯉川なつえ:高梨雄太:長門俊介:平尾智美:加納實:原田睦巳:冨田洋之:濱野光之:菅波盛雄:廣瀬伸良:中村充:妙見綾香:佐々木和登:川野因:鈴木良雄:JNASグループ:調理食品と技術:平成26年:第20巻第3号、呼吸筋トレーニングが運動パフォーマンスを向上させるメカニズムの解明~近赤外線分光法を用いた検証~:平成28年6月:デサントスポーツ科学第37巻:北田友治:河合祥雄:佐久間和彦:仲村明:内藤久士:107~114項、大学男子長距離選手における疲労骨折の予防・早期発見に対する骨代謝マーカーの有効性:平成30年8月:日本臨床スポーツ医学会誌第26巻3号:藤田真平:櫻庭景植:窪田敦之:若林健太:洪定男:鈴木良雄:長門俊介:仲村明:山澤文裕:382~388頁、

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