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研究業績詳細

中村 恭子(ナカムラ キョウコ)

研究テーマ ダンスの学習内容と方法、ダンスの健康運動教育への活用
研究業績(論文) 論文:
1)精神科リハビリテーションとしてのスポーツ活動の有効性―体力・運動能力向上のための運動プログラムの検討―.中村恭子,広沢正孝,鈴木宏哉,鈴木利人,渡部利一,玉田和美,城島郁恵:病院・地域精神医学60(1):70-73,2017.
2)中学校におけるダンス必修化後の授業実践計画と担当教員に関する実態調査.中村恭子,中村なおみ,宮本乙女,原田純子:舞踊教育学研究19:15-25,2018.
3)ストリートダンスのユニゾン群舞における鑑賞者の注視点について―ダンサーの立ち位置と技術レベルに着目して―.中村恭子:比較舞踊研究24:23-34,2018.
4)精神科リハビリテーションにおける体力・運動能力回復のための運動プログラムの検討(第2報).中村恭子,広沢正孝,鈴木宏哉,鈴木利人,渡部利一:病院・地域精神医学61(1):69-72,2018.
5)精神科リハビリテーションにおける遠隔指導・動画活用によるダンス活動の有効性の検討.順天堂大学スポーツ健康科学研究13,2022(掲載予定)



著書:
1)実技編ダンス『中学保体資料ノート』分担著:正進社,2016.
2)ダンス『ステップステップアップ高校スポーツ』分担著:大修館書店,2021改訂
3)『改訂版 明日からトライ!ダンスの授業』全国ダンス・表現運動授業研究会編,編著者,大修館書店,2021.





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