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研究業績詳細

長登 健(ナガト タケシ)

研究テーマ 教職・体育科教育学、スポーツ教育学、スポーツ社会学
研究業績(論文) 長登健,野川春夫(2014)日本の生涯スポーツ政策における地域スポーツクラブ育成の変遷,生涯スポーツ学研究,vol.10 No.1・2:1-9
運動部活動の充実に向けて校長が重要視している取組の探索(2017、共著、順天堂スポーツ健康科学研究:vol.8,No.2)
Takahiro Watanabe,Naoyuki Kanbara, Takeshi Nagato(2017)Attitudes toward Students with Special Needs held by Trainee Teachers who Aspire to Obtain an HPE Teacher’s License.The 3rd Congress, International Academy of Sportology Program&Abstracts,p31.
長登健,荻原朋子,神原直幸ほか(2019)保健体育教員養成課程における学修成果の検討-保健体育教員を目指す学生の学修期間と教職に就く意欲に着目して-,順天堂スポーツ健康科学研究:vol.10,No.1
保健体育教師を目指す大学生のバレーボールに関する調査-学習者の重点課題の特定を目指して-(2019、共著、城西国際大学紀要:vol.27,No.1)
トライアスロンのレースにおける酸化ストレスとパフォーマンスとの関連性(2019、共著、順天堂スポーツ健康科学研究:vol.9,No.3)
体育模擬授業時の学修場面の分析(2020、共著、城西国際大学紀要:vol.28,No.1)
若年男性サイクリストにおいてペダリングスキルが競技レベルに影響する(2020、共著、トレーニング科学:vol.32,No.4)

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