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教育活動詳細

吉原 利典(ヨシハラ トシノリ)

教育活動(大学院教育) 令和2年度
通年 スポーツ健康科学研究方法論
教育活動(学部教育) 令和3年度
前期月曜日3時限『運動生理学II(オンライン)』(運動とホルモン(1)(2)、運動と免疫、運動と水分摂取、運動と環境 担当)
令和3年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習(オンライン)』(データ処理 担当)
令和2年度
後期月曜日4時限『スポーツ競技の生理学(オンライン)』(運動強度・トレーニングの運動生理学的指標 担当)
令和2年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習(オンライン)』(データ処理、運動プログラムの運動強度評価(有酸素運動)、運動プログラムの運動強度評価(レジスタンス運動)、最大酸素摂取量の推定法 他 担当)
平成29年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(筋電図 担当)
平成28年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(筋力と筋持久力 担当)
後期月曜日4時限『スポーツ競技の生理学』(スポーツと筋肥大・筋萎縮 担当)
平成27年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(筋力と筋持久力 担当)
後期月曜日4時限『スポーツ競技の生理学』(スポーツと筋肥大・筋萎縮 担当)
平成26年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(反応時間・筋電図 担当)
後期月曜日4時限『スポーツ競技の生理学』(スポーツと筋萎縮 担当)
平成25年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(筋電図 担当)
後期月曜日4時限『スポーツ競技の生理学』(スポーツと筋萎縮 担当)
平成24年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(反応時間 担当)
平成23年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(反応時間 担当)
平成22年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(反応時間 担当)
平成21年度
前期火曜日3-4時限『運動生理学実験実習』(反応時間 担当)
教育活動(他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等) 平成28年4月 中央大学理工学部 非常勤講師(体育実技)(~平成29年3月)
平成26年9月 日本女子体育大学体育学部 非常勤講師(スポーツ生理学)(~平成27年3月)
平成25年4月 千葉科学大学薬学部・危機管理学部・看護学部 非常勤講師(スポーツ実技)(~平成28年3月)
学内運営(各種委員・役職等) 令和3年度
研究委員会・編集委員会・安全衛生委員会・動物実験等部門委員会・卒業論文世話人

令和2年度
研究委員会・編集委員会・卒業論文世話人
学内運営(ファカルティディベロップメントへの参加状況) 2021年度第1回 スポーツ健康科学部
FDワークショップ
「遠隔授業のさらなる充実に向けて」

2020年度第3回 スポーツ健康科学部・スポーツ健康科学研究科
FDワークショップ
「さらなる国際化を目指して―学生の留学機会の充実に向けて―」


2020年度第2回 スポーツ健康科学部・スポーツ健康科学研究科
FDワークショップ
「新型コロナウイルス感染症への対応を教育の充実の契機とするために」

2020年度第1回 スポーツ健康科学部・スポーツ健康科学研究科
FDワークショップ
「スポーツ健康科学部とスポーツ健康科学研究科におけるオンライン授業の現状と課題」
社会貢献(社会貢献・国際連携活動等) 【講演】
令和3 年 7月 順天堂大学スポーツ健康科学部ミニオープンキャンパス模擬授業” 運動の効果を最大限に引き出すコツ ”講師

令和3 年 3月 順天堂大学スポーツ健康科学部公開講座”過去・現在と未来をつなぐマッスルメモリー ~これまでの運動経験は将来どのように活かされるのか?~” 講師

令和2年 10月 順天堂大学オンライン公開講座 座学と実技で学ぶ"筋活"の重要性 第4回 ロコモ予防のための運動と栄養 講師

令和2年 9月 第41回介護予防運動スペシャリスト養成(資格認定)講習会”ロコモ・メタボ予防運動論”講師

平成29年 7月 順天堂大学公開講座”運動の大切さを知ろう!~3世代で一緒に学べるスポーツ科学~”講師

平成29年 5月 東急グランクレール美しが丘 ロコモティブシンドローム予防プロジェクト「体力測定会」結果説明会 講師

平成29年 4月 東急グランクレール藤ヶ丘・あざみ野 ロコモティブシンドローム予防プロジェクト「体力測定会」結果説明会 講師

平成29年 2月 平成28年度地域スポーツ支援研修会”スポーツ・レクリエーション生理学”講師

平成28年12月 東急グランクレール青葉台 ロコモティブシンドローム予防プロジェクト「体力測定会」結果説明会 講師

平成28年11月 順天堂大学公開講座”順天堂大学オリジナルのロコモ対策を知る! 第5回 運動と栄養”講師

平成28年10月 順天堂大学公開講座”順天堂大学オリジナルのロコモ対策を学ぼう!今日からできるロコモ対策”講師

平成28年10月 東急グランクレール美しが丘 ロコモティブシンドローム予防プロジェクト「体力測定会」結果説明会 講師

平成28年 1月 順天堂大学公開講座”順大オリジナルウォーキングで今日からできるロコモ対策”講師

平成27年11月 順天堂大学スポーツ健康科学部公開講座”筋力アップで生涯を幸福に”講師

平成28年11月 スポーツドリームかしわ2016 親子でロコモチェック

平成28年 6月 県民の日ちばわくわくフェスタ2016 順天堂大学ロコモ度チェック

【査読】
Peer review(全31件)2020年8月1日現在
Journal of Cellular and Molecular Medicine (1) IF=4.658
Stem Cell Research & Therapy (2) IF=4.627
Journal of Cellular Physiology (3) IF=4.522
Nutrients (3) IF=4.210
International Journal of Molecular Sciences (1) IF=4.183
Journal of Physiological Sciences (5) IF=3.341
Frontiers in Physiology (2) IF=3.160
Current Pharmaceutical Design (1) IF=2.430
Clinical and Experimental Pharmacology and Physiology (1) IF=2.336
International Journal of Sports Medicine (1) IF=2.132
Physiological Reports (2) IF=2.130
Trials (1) IF=1.975
Journal of Zhejiang University SCIENCE B (4) IF=1.676
Medical Science Monitor (1) IF=1.433
Experimental Lung Research (1) IF=1.069
Enliven: Journal of Anesthesiology and Critical Care Medicine (1) IF=N/A
Journal of Cardiology and Cardiovascular Sciences (1) IF=N/A


社会貢献(新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等) 吉原利典. サルコペニア予防を目指したエピジェネティクス制御機構の解明. BIO Clinica. 36(9), 2021.(地域ケアリング. 22(14), 2020より転載依頼原稿)

吉原利典・宮本恵里. スポーツ科学の新たな地平へ
世界レベルの研究を目指して活躍する若手研究者.
FEATURE(特集記事), 2021.3.3 Wed.
https://www.juntendo.ac.jp/sports/news/20210303-02.html

吉原利典. エピジェネティクスで紐解くサルコペニア制御機構. 地域ケアリング. 22(14), 2020.(月刊「細胞」52(12), 2020より転載依頼原稿)

吉原利典. エピジェネティクスで紐解くサルコペニア制御機構. 月刊「細胞」52(12), 2020.

吉原利典.若い頃の運動経験はどのように活かされるのか?
サルコペニアの予防につながる筋肉の萎縮メカニズム解明を目指して. FEATURE(特集記事), 2019.12.25 Wed.
https://www.juntendo.ac.jp/sports/news/20191225-01.html

Yoshihara T. Epigenetic mechanisms for prevention of skeletal muscle atrophy. Impact, Vol. 2019, Number 7, August 2019, pp. 81-83(3).
DOI: https://doi.org/10.21820/23987073.2019.7.81
https://www.ingentaconnect.com/content/sil/impact/2019/00002019/00000007/art00029

Yoshihara T. INTERVIEW with JSPS FELLOW in the U.S. JSPS SAN FRANCISCO NEWSLETTER, Vol. 49, 8-10, July 2019.
http://www.jspsusa-sf.org/pdfs/newsletter_vol49.pdf

研究者 研究業績