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歴史


 

研究室の歴史

  昭和16年(1941)、順天堂医事研究会病理部に始まる。昭和19年4月順天堂医学専門学校が発足し、昭和22年に順天堂医科大学となり、伴 俊男教授が就任した。乳腺症、機能性子宮出血、未熟児の病理等の研究が行われた。昭和38年(1963)福田芳郎教授が就任し、肝、消化管等の研究が行われた。平成4年(1992)須田耕一教授が就任し、膵・胆、肝、肺、消化管、女性器、神経等の研究が行われた。平成20年2月(2008)八尾隆史が教授に就任し、これまでの臨床病理学的研究を継続し更に発展させようとしている。
 
附属病院内の人体病理診断科:静岡病院東京江東高齢者医療センター練馬病院
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