分野紹介

助教 坂本 亜弓(さかもと あゆみ)

プロフィール

坂本 亜弓

大学院

専門分野 慢性疾患看護
研究キーワード 脳卒中
意思決定
授業科目区分 専門科目
博士前期課程
授業科目
慢性看護学実習Ⅰ(CNS役割実習)
慢性看護学実習Ⅱ(診断・治療実習)
慢性看護学実習Ⅲ(統合実習)
演習(慢性看護CNS)

学部(医療看護学部)

所属 授業科目
成人看護学 成人看護方法論
リハビリテーション看護
成人看護学実習Ⅱ
医療看護研究Ⅰ
看護における健康教育

学位

修士(看護学) 2013年

pagetop

研究テーマ

  • 脳卒中患者と家族の治療や療養の場の選択に関する意思決定支援

pagetop

研究内容

脳卒中患者さんとご家族の希望に近づけられるような退院支援や、ご家族の代理意思決定に必要とされる看護支援について研究を行っています。

pagetop

最近の活動と研究(過去5年間)

▶研究発表

  1. 坂本亜弓:脳卒中患者と家族における意思決定に関する国外文献の動向,第13回医療看護研究会(浦安),2017.
  2. 坂本亜弓:胃瘻造設後に自宅退院が困難となった筋萎縮性側索硬化症患者に行った意思決定支援,第43回日本脳神経看護研究学会(福岡), 2016.
  3. 坂本亜弓:脳梗塞を発症し自宅での療養が困難となった末期胃癌患者に行った退院支援,第10回日本慢性看護学会(東京), 2016.
  4. 坂本亜弓:脳卒中患者と家族における意思決定に関する国内文献の動向,第12回医療看護研究会(浦安),2015.