学会活動

受賞

  • 袴田裕未, 脳炎により自己認識の低下した症例に対する発症早期からの就労支援(最優秀口述賞),第16回東京都作業療法学会, 2019.
  • 渡邉英孝, 大動脈弁置換術後患者のSPPBスコアに影響する因子の検討(優秀演題賞), 第25回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2019.

国際学会

  • Yuta Yamazaki, Yoshihiro Kameyama, Kazunori Sato, Eriko Kitahara, Tadamitsu Matsuda, Kazumasa Yokoyama, Nobutaka Hattori, Toshiyuki Fujiwara. Evaluation of the effect of physical training in patients with Secondary Progressive Multiple Sclerosis - Quantitive evaluation using a sole pressure sensor -ISEK Virtual Congress 2020.
  • Eriko Kitahara, Haruka Miyagawa, Tsukasa Yoshida, Kiyomi Miura, Hiroyuki Ase, Nana Izawa, Tatsuya Takagi, Toshiyuki Fujiwara, Predictors of Duration of Rehabilitation and Survival Time in Inpatients with Lung Cancer Metastasis to Cervical and Thoracic Spine: Case Series Study, 13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), KOBE,June 9-13, 2019.
  • Kazunori Sato, Tsukasa Yoshida, Eriko Kitahara, Yoshihide Hokari, Kazuki Umemoto, Momoko Omi, Mami Tani, Nana Izawa, Kozo Hatori, Nobutaka Hattori, Toshiyuki Fujiwara, The Physical Characteristics Contributing to the Balance Function of People with Parkinson's Disease, 13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), KOBE,June 9-13, 2019.
  • Kazunori Sato, Eku Hirai, Tomomi Sukigara, Tsukasa Yoshida, Noriaki Aita, Eriko Kitahara, Yoshihide Hokari, Mami Tani, Nana Izawa, Kozo Hatori, Nobutaka Hattori, Toshiyuki Fujiwara, The Effect of Rehabilitation with Subthalamic Nucleus Deep Brain Stimulation (STN-DBS) in Parkinson's Disease, 13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), KOBE,June 9-13, 2019.
  • Hiro Takemura, Kazu Amimoto, Kouta Sawa, Takeaki Yoshikawa, Yoshitomo Tanaka, Effects of Delayed Visual Feedback on Control of Sitting Balance in Healthy Subjects, 13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM), KOBE,June 9-13, 2019.
  • Tomoya Nozawa, The effect of exersise on the treatment of low back pain persons, Asian Confederation of Orthopedic Manipulative Phyisical Therapy congress(ACOMPT),TOKYO, Sep 14-16, 2019.
  • Kazunori Sato, THE EFFECTIVENESS OF REHABILITATION WITH STIMULATION AFTER STN-DBS IN MODERATE PARKINSON'S DISEASE PATIENTS, XXIII World Congress of Neurology, KYOTO, April 6, 2017.
  • Hiroyuki Ase, Matsuo Shimbo, Discussion on the role of occupational therapists at conferences on skeletal related events in our hospital, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists(WFOT), YOKOHAMA, June 18-21, 2014.
  • Hiroyuki Ase, Matsuo Shimbo, Discussion on the occupational therapy for premature infants at our hospital's neonatal intensive care unit, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists(WFOT), YOKOHAMA, June 18-21, 2014.

国内学会

  • 山崎優太, 感覚性運動失調を呈した一症例に対するアシスト歩行練習の効果検証, 第35回脊髄外科学会, 2020.
  • 佐藤和命, "The effect of physical therapy with subthalamic nucleus deep brain stimulation for the postural instability in Parkinson's disease: a pre-post study", 第18回日本神経理学療法学会学術大会, 2020.
  • 吉田彬, 広範に骨欠損を伴う骨盤半截術を行い歩行獲得した症例 緩和・支持・心のケア合同学術大会, 2020.
  • 岸本翔太, 腹部大動脈瘤に対する人工血管置換術後に起立性低血圧を繰り返し発症した症例に対する理学療法, 日本心臓リハビリテーション学会, 2019.
  • 岸本翔太, 感覚失調性片麻痺患者に対するBody Weight Support Treadmill Trainingの効果検討, 東京都理学療法学術大会, 2021.
  • 保科卓成, 騒音環境での音楽聴取における雑音抑制機能イヤホンの効果, 日本耳鼻咽喉科学会, 2020.
  • 橋本知夏, 延髄外側症候群により嚥下反射が消失した一症例への急性期のリハビリテーション介入, 日本言語聴覚学会, 2020.
  • 阿瀬寛幸, 支持療法が中心となる進行期から終末期におけるがん患者の就労への希望について, 緩和・支持・心のケア 合同学術大会, 2020.
  • 袴田裕未, 術後入院中より段階的就労に至った膠芽腫症例報告, 緩和・支持・心のケア合同学術大会, 2020.
  • 袴田裕未, 神経膠腫患者に対する社会復帰・退院支援方法の検討,第54回日本作業療法学会, 2020.
  • 吉澤卓馬, "肺がん脊椎転移症例とその家族に対する急性期からの退院支援", 第54回日本作業療法学会, 2020.
  • 吉田司, 「改良Frankel分類B3多発性骨髄腫症例に対するSREチーム介入により化学療法を開始し得た症例報告」, がんサポーティブケア学会, 2020.
  • 吉野このか, 難治性全身性自己免疫疾患患者に対する緩和的アプローチ~リハビリテーションの観点から~, 日本緩和医療学会, 2020.
  • 大力真吾, 人工膝関節全置換術後の膝関節屈曲位の歩容を呈した症例に対する理学療法について, 第39回東京都理学療法学術大会, 2021.
  • 崩将基, 腰部脊柱管狭窄症による下肢麻痺を合併した変形性膝関節症術後のリハビリテーション~ロッカー機能に着目して~, 区頭部・区東北部ブロック学術集会, 2019.
  • 望月正道, 心疾患患者のフレイル評価としてのMuscle Quality Indexの臨床的意義について, 日本心臓リハビリテーション学会, 2020.
  • 渡邉英孝, フレイル構成要素を取り入れた新たな急性期心臓リハビリテーションプログラムの有用性の検討について, 第26回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2020.
  • 渡邉英孝, 心臓血管外科術後患者のSPPB各ドメインの継時的変化の特徴について, 第84回日本循環器学会学術集会, 2020.
  • 会田記章, "行動科学的アプローチ統合ツール『E-ABA』を運動療法に活用した、慢性疼痛の一症例", 第49回日本慢性疼痛学会, 2020.
  • 会田記章,行動科学的アプローチ統合ツール「E-ABA」を運動療法に活用した、慢性疼痛の一症例,第49回慢性疼痛学会,2020.
  • 阿瀬寛幸, 骨転移のリハビリテーションにおける現状と課題, 第17回日本臨床腫瘍学会学術集会, 2019.
  • 阿瀬寛幸, 切迫麻痺を認めた乳がん胸椎転移に対しMISt施行した患者への作業療法, 第53回 日本作業療法学会, 2019.
  • 亀山啓博, 三次元動作解析を用いたジストニア運動の定量的評価と効果判定の検討, 第17回日本神経理学療法学会学術大会, 2019.
  • 佐藤衣久, 心臓腫瘍脊椎転移により対麻痺を呈したAYA世代一症例に対する包括的アプローチ~リハビリテーションの立場から~, 日本がんサポーティブケア学会, 2019.
  • 鋤柄知美, Pfeiffer症候群Type2重症例の頭蓋形成術後の理学療法と発達経過について,第38回東京都理学療法学術大会, 2019.
  • 袴田裕未, 脳炎により自己認識の低下した症例に対する急性期における就労支援, 第16回東京都作業療法学会, 2019.
  • 林田理紗子, 認知症罹患に対する不安:三世代間(若年,中年,高齢)の比較, 第16回東京都作業療法学会, 2019.
  • 宮川遥, 右臼蓋骨破壊が進行する中、自宅生活を継続した子宮体癌の1例, 日本がんサポーティブケア学会, 2019.
  • 望月正道, 大動脈弁置換術症例の術後超早期歩行自立に関連する術前・周術期因子について, 第25回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2019.
  • 山口裕美, 痙性両麻痺と不随意運動が混在する脳性麻痺児に対するボツリヌス療法の効果,第61回 日本小児神経学会, 2019.
  • 吉澤卓馬, LCIG療法のポンプ操作手技獲得に影響を及ぼす高次脳機能の調査-作業療法介入からの検討-, 第13回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス, 2019.
  • 吉田司, 全身性ジストニア症例に対する三次元動作解析と筋電図を用いた歩行中のジストニア運動の分析, 神経治療学会学術集会, 2019.
  • 渡邊彩美, 乳がん胸椎転移にて対麻痺を呈し、自宅退院および治療継続が可能となった症例に対する包括的アプローチ, 日本がんサポーティブケア学会, 2019.
  • 渡邉英孝, 大動脈弁置換術後患者のSPPBスコアに影響する因子の検討, 第25回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2019.
  • 渡邉英孝, フレイル構成要素を加えた急性期心臓リハビリテーションプログラムの試用について, 第67回日本心臓病学会学術集会, 2019.
  • 大石智美, L3不全麻痺二分脊椎児に対する装具療法と理学療法~18年間の歩行能力と二次障害の経過~, 第5回日本小児理学療法学術大会, 2018.
  • 佐藤和命, The effect of rehabilitation after the deep brain stimulation of subthalamic nucleus on the axial symptom in Parkinson's disease, 日本神経理学療法学会学術大会, 2018.
  • 佐藤和命, STN-DBS術後パーキンソン病患者に対するリハビリテーションの短期効果, 日本神経学会学術大会, 2018.
  • 阿瀬寛幸, 当院入院患者における造血幹細胞移植前のADL能力と生活機能の推移について,第7回 日本がんリハビリテーション研究会, 2018.
  • 阿瀬寛幸, 痛みを有する仙骨骨転移患者の疼痛誘発姿勢と起居・移動動作の特性について,第3回 日本がんサポーティブケア学会, 2018.
  • 阿瀬寛幸, 青年期脳卒中後遺症へのボツリヌス療法と外来HANDS療法併用, 第52回 日本作業療法学会, 2018.
  • 川上陽子, The tension of collateral ligament of PIP joint is regulated at the attachment of proximal phalanx, 第61回 日本手外科学会学術集会, 2018.
  • 吉澤卓馬, 社会的孤立状態にあった肺癌多発骨転移患者の退院支援における作業療法士の役割, 第8回日本がんリハビリテーション学会, 2018.
  • 阿瀬寛幸, 急性期病院において復職に向けて生活行為向上マネジメントを活用した一例-ネイリストへの復帰を目指して-, 第51回 日本作業療法学会, 2017.
  • 佐藤和命, STN-DBS術後パーキンソン病患者におけるバランス機能の調査, 第34回日本神経治療学会総会, 2017.
  • 阿瀬寛幸, 造血幹細胞移植患者の病棟生活における活動量改善の試み, 第50回 日本作業療法学会, 2016.
  • 古地由佳, 入院リハビリテーションを実施した頭頸部癌患者の日常生活動作に関する調査,第54回癌治療学会, 2016.
  • 古地由佳, 進行性重症脳血管障害例に対する急性期リハビリテーションの経験, 第57回日本神経学会学術大会, 2016.
  • 萩原幸子, 首下がり症候群を呈した患者における立位バランスとADLの関係, 東京都作業療法学会, 2013.
  • 阿瀬寛幸, 当院における骨関連事象カンファレンスでの検討内容について, 第18回 日本緩和医療学会学術大会, 2013.

講演

  • 吉田司, 3椎体TESのリハビリテーション, 東京骨転移フォーラム , 2020.
  • 阿瀬寛幸, がん医療のトピックスと作業療法の実践, 第54回日本作業療法学会, 2020.
  • 大石智美, NICUにおけるCOVID19感染拡大下の対応について, 赤ちゃんリハWEB研修会, 2020.
  • 亀山啓博, COVID-19患者の直接リハビリテーション介入, 第13回JSEPTICリハビリテーション部会セミナー, 2020.
  • 佐藤和命, パーキンソン病に対する臨床評価からの帰結研究, 日本理学療法士協会 研究推進部研修会, 2020.
  • 佐藤和命, パーキンソン病診療におけるリハビリテーションのTopics, 城西地区神経内科カンファレンス, 2020.
  • 会田記章, 術後急性期のリハビリテーションについて, 第24回ペインリハビリテーション学会, 2019.
  • 藤原俊之, 阿瀬寛幸, Virtual Reality を活用したリハビリテーション医療~医師・作業療法士の立場から~, 第3回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会, 2019.
  • 北原エリ子, 疼痛マネジメント ~痛みをもつ患者に対するリハビリテーション~,第8回日本緩和医療学会緩和基礎セミナー, 2019.
  • 北原エリ子, 脳性麻痺児の運動機能障害に対する評価と治療の現状と課題:文献レビューによる検討, 第9回日本ボバース研究会学術大会, 2019.
  • 北原エリ子, 骨転移患者の生活に対するリハビリテーションアプローチ(第3回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会, 2019.
  • 佐藤和命, パーキンソン病の転倒予防に重要な事は?, 第13回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス, 2019.
  • 佐藤和命, パーキンソン病のリハビリテーションの実際, 神経学セミナー, 2019.
  • 会田記章,「もっと上手に運動療法を活用しよう」,第52回大会 日本ペインクリニック学会,2018.
  • 阿瀬寛幸, リハビリテーションの魔法 疼痛軽減から在宅移行まで, 第3回トータルペイン緩和研究会, 2016.