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業績

薬剤科

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業績

1.英文原著

The Japanese Version of the National Cancer Institute's Patient-Reported Outcomes Version of the Common Terminology Criteria for Adverse Events (PRO-CTCAE): The Psychometric Validation and Discordance Between Clinician and Patient Assessments of Adverse Events.
Kawaguchi T., Azuma K., Sano M., Kim S., Kawahara Y., Sano Y., Shimodaira T., Ishibashi K., Miyaji T., Basch E., Yamaguchi T. Journal of Patient-Reported Outcomes., 2:2 (2018).
 
Consequences of Different Corticosteroids on Serum Potassium and Prostate-Specific Antigen in Patients Receiving Abiraterone for Castration-Resistant Prostate Cancer: A Retrospective Observational Study
Tatsuzawa M., Ogawa R., Kinjo N., Kim S., Shimojima K., Shimizu F., Sakamoto Y., Echizen H., Miyazaki A., Clin. Med. Insights Oncol., 11:1-7 (2017).
 
Influence of Proton Pump Inhibitors and Histamine H2 Receptor Antagonists on Serum
Phosphorus Level Control by Calcium Carbonate in Patients Undergoing Hemodialysis:
A retrospective medical chart review
Tatsuzawa M., Ogawa R., Ohkubo A., Shimojima K., Maeda K., Echizen H., Miyazaki
A., J. Pharm. Health Care Sci., 2:34 (2016).

2.和文論文

バンコマイシン血中濃度モニタリング評価に難渋した血液腫瘍患者2症例の薬物動態学的評価とその問題点
立沢正臣、小川竜一、原田好子、森本景子、金素安、有高奈々絵、住吉正孝,   薬理と治療,  in press (2019)

3.学会発表

【平成30年度】
1.十二綾野:院内処方箋への臨床検査値記載による疑義照会件数及び内容の推移. 日本病院薬剤師会関東ブロック第48回学術大会, 栃木, 2018.8.25-26
2.大貫奏:整形外科領域における薬剤師のPatient Flow Management(PFM)介入報告. 日本病院薬剤師会関東ブロック第48回学術大会, 栃木, 2018.8.25-26
3.立沢正臣:ロスバスタチンのLDL-C低下作用に与える制酸薬の影響:後ろ向き診療録調査 第2報, 第28回日本医療薬学会年会, 神戸, 2018.11.23-25
4.原田好子:血液腫瘍患者を対象としたバンコマイシンのTDM解析に薬剤師が介入することでの適正使用の評価, 第28回日本医療薬学会年会, 神戸, 2018.11.23-25
5.金城直樹:症例集積に遅れを及ぼす要因解析と症例集積向上のための後方視的検討. 日本臨床試験学会学術総会, 横浜, 2019.1.25-26.
6.田中悠理:医師への職業曝露意識調査と曝露教育の取り組み. 日本臨床腫瘍薬学会学術大会2019, 札幌, 2019.3.23-24


【平成29年度】
1.熊久保さえ香:当院における塩化カリウム注適正使用の調査.日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会,群馬,2017.8.26-27
2.柴﨑七海:当院におけるデクスラゾキサン運用方法の策定および症例報告.日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会,群馬,2017.8.26-27
3.中村知子:当院薬剤科における初期研修医に対する医療安全教育への取り組み.日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会,群馬,2017.8.26-27
4.金素安:PRO-CTCAEおよびCTCAEを用いた医療者と患者における有害事象評価の不一致に関する研究.第55回癌治療学会学術集会,横浜,2017.10.20-22
5.土屋美香:ロスバスタチンのLDL-C低下作用に与える制酸薬の影響.第27回日本医療薬学会年会,千葉,2017.11.3-5
6.閔貴善:抗がん剤治療における薬学的介入や医師からの相談内容に関する調査.日本薬学会138年会,石川,2018.3.25-28

 
【平成28年度】
1. 立沢正臣:バンコマイシン塩酸塩の血中濃度に基づく治療モニタリングに難渋した血液腫瘍患者の症例報告,日本臨床薬理学会第1回関東・甲信越地方会,2016.9.3
2. 立沢正臣:併用糖質コルチコイドの違いがアビラテロン酢酸エステルの低カリウム血症及び前立腺特異抗原(Prostate specific antigen)に与える影響,第37回日本臨床薬理学会総会,米子、2016.12.1-3
3.金素安:外来がん化学療法における薬剤師外来の導入と評価,第14回日本臨床腫瘍学会学術集会,神戸, 2016.7.28-30
4.小山内美樹:当院におけるペグフィルグラスチムの適正使用についての調査,第26回日本医療薬学会年会,神戸, 2016.9.18
5.髙橋信矢:腎機能に注目した疑義照会内容の分析,日本病院薬剤師会関東ブロック第46回学術大会,前橋,2016.8.26
6.矢口紗枝:小児領域の疑義照会記録の調査,日本病院薬剤師会関東ブロック第46回学術大会,前橋,2016.8.26
 
 
【平成27年度】
1.立沢正臣:炭酸カルシウム製剤服用中の血液透析患者における胃酸分泌抑制薬併用による血中無機リン値への影響に関する後ろ向き診療録調査,第25回日本医療薬学会年会,横浜, 2015.11.21-11.23 
2.立沢正臣:併用糖質コルチコイドの違いがアビラテロン酢酸エステル(ザイティガ®)錠の副作用発現に与える影響に関する後ろ向き診療録調査,第36回日本臨床薬理学会学術総会,東京, 2015.12.9-12.11
3.大久保淳史:当院における外来患者への服薬指導記録の現状報告と今後の展望~薬剤師法第25の2の改正に伴った指導記録の保管の検討~,第25回日本医療薬学会年会,横浜, 2015.11.21-11.23

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