順天堂大学スポーツ健康科学部/大学院スポーツ健康科学研究科
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アイスホッケー同好会

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2019アイスホッケー同好会TOP

ゼロから始めて試合に出よう!
週2回の氷上練習を基本に活動しています。夏には合宿、秋や冬には多くの大会に参加し、他学部や他大学との交流を深められるのも特長です。アイスホッケー未経験でも大丈夫。ゼロから始めてみませんか?

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平成26年度戦績

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活動TOPICS

アイスホッケー同好会プロフィール

部員数

男子12名(2019年5月1日 現在)

実績

平成29年度関東大学アイスホッケーリーグ戦 ディビジョンⅤ 3位

目標ならびに抱負

昨年度は悲願であったディビジョンⅣへの昇格、東日本医科学生総合体育大会においてのBリーグ進出を果たし、チームとして自信につながるものを得られた。しかし、今度は再び降格しないためにさらなる練習、努力を積み重ねていかなければならない。そのために日々の練習を怠らず、油断せずに試合に臨んでいくべきである。また、自主練習、陸上トレーニング、ビデオ分析といった個人での努力も怠らないようにしなければならない。今年の部のスローガンとして「僅差が大差」という言葉が挙げられた。アイスホッケーはひとつのプレー、ひとつのミスが結果につながってくるので、常に全力で慢心せず試合に臨む必要がある。このことを念頭に置き今後も努力を積み重ねていきたい。
 また、31年度をもって引退される先輩が非常に多く、来年度は戦力が落ちてしまうのではないかという懸念がある。そのため、今年度は今まで以上に気合いを入れて練習しなければいけない。それと共に新しい部員も集めなくてはならない。例年部員が少ない事が問題となっているため、SNSなどの情報網、ビラによる宣伝といった方法で勧誘に力を入れていきたい。
 今年度はいろいろと環境が変わり、慣れないこともあると思うが、先輩方が積み上げてきたものを守る、そして更に発展させていくという意識を持って活動していきたい。
 最後に今まで支えてくださった先生方、先輩方、コーチの方々の期待に応えられるよう、部員一同一丸となって精進していきたい。