順天堂大学スポーツ健康科学部/大学院スポーツ健康科学研究科
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スカッシュ部

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2019スカッシュ部集合写真

努力がものをいうスポーツ
実はほとんどの学生が入学前はスカッシュ未経験者。努力がものをいうスポーツです。

お知らせ

戦績報告

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2019年度戦績

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平成30年度戦績

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平成29年度戦績

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平成28年度戦績

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平成27年度戦績

*上記以前の戦績はこちらをご覧ください。

活動TOPICS

スカッシュ部プロフィール

部員数

男子13名、女子13名 (2019年5月1日 現在)

実績(2018年度)

第46回全日本学生スカッシュ選手権大会 個人戦  男子 優勝・女子 優勝
第45回全日本学生スカッシュ選手権大会 団体戦 男子 優勝・女子 優勝

目標ならびに抱負

私達順天堂大学スカッシュ部は、大きな目標として全日本学生スカッシュ選手権大会において個人戦・団体戦で男女共に優勝すること、また今年度はそこに「チームの底上げ」を加え活動してきました。そのため30年度は練習やトレーニングの内容を大きく見直しました。
 具体的には、29年度までは自主的な練習とトレーニングが多かったのですが、30年度は練習・トレーニングともに、週ごとの頻度を上げよりチームでまとまった練習を行うようにしました。トレーニングはスカッシュの競技特性に特化した内容に変更しました。筋持久力向上を狙ったサーキットトレーニングや、短時間での回復を目的として、コートスプリント・フットワークなどのスカッシュの実践に近い動きを、短いレスト時間で行うものを取り入れました。練習に関しても、男女・先輩後輩関係なく気づいたことをアドバイスし合い、お互いに高め合っています。さらに、これらの練習やトレーニングは、試合日程に合わせて強度を変えたり、映像を撮って分析をするなどして、日頃私たちが学んでいるスポーツ科学の知識を活用したものにしています。
 そして日々の大学生活においても、多くの方々にスカッシュ部を応援していただけるよう、部員間で声を掛け合いながら誠実さを持って授業やゼミ活動に取り組んでいます。
 31年度は今まで培ってきたものを継続させ、1人1人が目標を明確にし、より多くの部員が上位に入賞するよう、チーム一丸となって活動してまいります。