順天堂大学スポーツ健康科学部/大学院スポーツ健康科学研究科
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スポーツ健康科学部の特徴

スポーツ健康科学部の特徴

1.世界のスポーツ界をリードする人材の育成

スポーツ健康科学部は世界のスポーツ界をリードする選手、監督、指導者などの人材を輩出し、オリンピック・パラリンピックでの日本の活躍に貢献しています。また、スポーツ行政、教育界、研究分野にも大きくはばたく人材を育成しています。

2.最新のスポーツ・教育研究環境

スポーツ健康科学分野の最先端をいく研究施設・設備を備え、教育研究をけん引し、授業(講義・実習)を展開しています。また、世界レベルの選手の育成、国際交流の拠点となる新しい体操競技場が2017年春に完成しました。内部には体操競技場のほか、スカッシュコート、AT(アスレティックトレーニング)ルームも整備し、さらなるスポーツ施設の充実を進めています。

3.豊かな人間性を育むキャンパスライフ

スポーツ健康科学部と医学部の1年生による1年間の寮での共同生活は、授業だけでは得ることのできない体験学習の場として位置づけられています。共同生活を通じて、「仁」の精神に基づく豊かな人間性を育んでいます。また新女子寮(8階建て)が2017年春に完成しました。

4.丁寧なキャリア支援と充実した就学サポート

担任(3~4年次はゼミナールの指導教員)のほか、専任スタッフが学生一人ひとりの希望に沿った手厚い進路選択のサポートを行っています。また4年間安心して学生生活を継続していただくため、さまざまな奨学金制度を取り入れています。