順天堂大学スポーツ健康科学部/大学院スポーツ健康科学研究科
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科学コミュニケーションゼミナールが「マーケティング戦略立案コンテスト『EDGE』2019」で優勝しました

2019.11.25

科学コミュニケーションゼミナールが「マーケティング戦略立案コンテスト『EDGE』2019」で優勝しました

マーケティング戦略立案コンテスト『EDGE』2019

カゴメ株式会社宮地雅典様(写真中央)と科学コミュニケーションゼミナールの皆さん

本学部の科学コミュニケーションゼミナール(山田泰行准教授)の学生が、株式会社マクロミル主催の大学生・大学院生を対象とした「マーケティング戦略立案コンテスト『EDGE(エッジ)』2019」において、カゴメ株式会社より設定された課題「ミレニアル世代(20-34歳)におけるトマト、野菜調味料の購入率向上に向けた戦略立案」に対し、「カゴメがイクメンを栽培する」施策を提案し、優勝しました。
コンテスト概要
協賛企業全6社(アサヒビール株式会社、ANA(全日本空輸株式会社)、カゴメ株式会社、株式会社セブン&アイ・ホールディングス、株式会社ミクシィ、ユニリーバ・ジャパン)が提示するリアルなビジネス課題に対し、各社が保有する実データや、株式会社マクロミルが保有する消費者の意識調査データ、購買履歴データを活用して、参加学生が解決策を提案。

エントリーのあった215チームから書類選考で選ばれた18チームが、11月13日(水)にベルサール八重洲で開催された決勝プレゼン大会では、協賛企業の審査員を前に20分間のプレゼンテーションを実施。

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