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ライフセービング部

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「人を守る」ということをモットーに日々トレーニング
年間を通して技術と知識をレベルアップ。ライフセーバーとしての自覚と向上心が大切です。

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ライフセービング部プロフィール

部員数

男子14名、女子18名 (2019年5月1日 現在)

実績(2019年度)

第33回全日本学生ライフセービング選手権大会 男子総合8位・女子総合4位

目標ならびに抱負

私たちライフセービング部は、夏季の海水浴場での監視活動、ライフセービング競技を主な活動としています。まず、夏季の監視活動においては、順天堂大学ライフセービング部の垣根を超え、各地の海水浴場で他大学の学生や社会人と監視期間を共に過ごし、レスキューの厳しさや命の尊さを感じながら監視活動や監視時間外の練習に取り組んでいます。そして、ライフセービング競技においては、インカレ・全日本選手権の大会に向けて、日々練習に励んでいます。新チームが始動した際、チーム・個人それぞれ昨年の成績や現状を踏まえ、目標を設定しました。夏季の大会シーズンだけでなく一年間通してモチベーションを維持できるよう、全体練習のみならず空いている時間を見つけ部員同士互いに声を掛け合い海やプール、トレーニングルーム等での練習を行っています。常にライフセーバーとしての自覚や誇りを持ちこれらに取り組んでいます。
 また、順天堂大学ライフセービング部は、来年で創部25周年となります。これまでOB・OGの方々が築き上げてきた伝統を継承しつつ、自分たちの色や強みも多く発信していきたいと考えています。そして、部長の廣津先生をはじめ、OB・OG、保護者、海水浴場の地域住民の方々、練習場所を提供してくださる関係各位の皆様など、多くの方からのご支援とご理解があり自分たちは活動出来ていることに感謝し、これからも取り組んでいきたいと考えています。どうぞ宜しくお願い致します。