お知らせ

英国雑誌「Impact」(Science Impact社)の2019年11月号(8巻)に鈴木祐介教授、武藤正浩助教の研究が取り上げられました。
この研究は、口蓋扁桃B細胞のAPRILによる異常制御機序を示したもので、IgA腎症に対する扁桃摘出治療や今後出現する分子標的薬などの理論的背景となるものです。
Science Impact社によるImpact誌は、世界の自然科学での革新的・創造的な取り組みに対し、共同研究の普及などを目的に世界の大学、研究機関、企業、政策調査グループに情報を提供している科学雑誌です。
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