COI STREAM 今の夢。10年後の常識。新しい未来を作りたい。
順天堂大学 JUNTENDO UNIVERSITY
運動の生活カルチャー化により活力ある未来をつくるアクティブ・フォー・オール

ロコモ予防・改善のための健康・医療イノベーション -ロコモの見える化と予防により寝たきりゼロへ- COI-S(サテライト)(平成27年度~平成33年度:予定)

プロジェクト概要プロジェクト概要
実施体制実施体制
成果報告成果報告
拠点紹介拠点紹介
「ロコモ時計」を巻き戻す。

「ロコモ時計」を巻き戻す。

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少子高齢化先進国としての我が国の活力を維持し、持続的に発展するために、国民一人ひとりが、高齢世代に達した後も、健康かつ終身現役でその能力を発揮し、自己実現とともに社会に貢献できる健康や環境の向上を図ることが重要です。
病気や加齢に伴い、移動能力が低下する「ロコモティブシンドローム」(以下、ロコモ)は、メタボ症候群の悪化やサルコペニア(加齢性筋萎縮)を経て発症し、認知機能低下とともに、負の連関のもと、寝たきり、要介護状態に至る主因となっています。

COI-T(平成25~26年度の活動)はこちらCOI-T(平成25~26年度の活動)はこちらプロジェクト概要プロジェクト概要

立命館大学COI「アクティブ・フォー・オール」拠点概要

立命館大学COI「アクティブ・フォー・オール」拠点概要立命館大学COI「アクティブ・フォー・オール」拠点概要

空間価値を変える新しいスポーツ健康技術(スマートウェア技術、空間シェアリング技術、運動誘導/継続技術)と、寝たきりゼロを目指す「ロコモの見える化と予防法の開発」を行います。「運動」を媒介に「スポーツ・運動」と「医療」の両側面から健康を維持・増進し、全ての人々をアクティブな状態へ誘導する。人々の時間と空間を共有し、「日本の誇るべき絆社会」を実現します。

アクティブ・フォー・オール
トピックス
トピックス一覧

2019年3月25日 
COI事業推進にむけた第2回若手研究者交流会を本郷・お茶の水キャンパスで開催しました。

2019年3月16日 
第26回日本健康体力栄養学会にて鄧鵬宇助教が優秀賞を受賞しました。

2019年3月15日 
通信レポート「順大ロコモ通信(第4号)」をリリースしました。
順大ロコモ通信(第4号)

2018年8月2日 
COI若手研究者プロジェクト研究について学内で事業提案を募集した結果、6課題を採択しました。
COI若手研究者プロジェクト研究採択課題

2018年8月2日 
COI若手研究者プロジェクト研究の選考結果を掲載しました(学内専用)

2018年5月25日 
ロコモニタープラスを公開しました。

2017年10月27日 
ロコモティブシンドロームを予防するプログラムがチバテレビでオンエア中です。
番組ご案内ポスター

2016年4月7日
ロコモニターがApple公式サイトに掲載されました。
Apple公式サイトへ

文部科学省 COI STREAM 科学技術振興機構 COIプログラム 立命館大学 株式会社日立製作所 株式会社ニッピ DNP 大日本印刷 花王株式会社 東急不動産株式会社
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