順天堂大学医学部生理学第二講座

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News & Topics 一覧

2021年11月10日
大学院生のMohammad Omar Faruk(新潟大学大学院医歯学総合研究科)らのALS関連p62遺伝子変異とp62液−液相分離に関する研究成果(Phase-separated protein droplets of amyotrophic lateral sclerosis-associated p62/SQSTM1 mutants show reduced inner fluidity)が「Journal of Biological Chemistry」に受理されました。
2021年11月8日
大学院生の坂井俊介(新潟大学大学院医歯学総合研究科)らの造血幹細胞のプールサイズ維持におけるAtg2bとGskipの意義(Loss of Atg2b and Gskip impairs the maintenance of the hematopoietic stem cell pool size)に関する研究成果が「Molecular and Cell Biology」に掲載されました。この論文は東北大学大学院医学研究科の清水律子教授のグループとの共同研究で行われました。
 
2021年10月30日
徹底したコロナ感染対策のもと第3回マルチモードオートファジー領域班会議を二年ぶりに対面(湯河原)で開催しました。(写真)
2021年9月24日
Omarさん帰国。5年間、おつかれさまです。(写真)
2021年9月22日
森下英晃講師が日本医師会医学研究奨励賞を受賞しました。
 
2021年9月8日
森下英晃講師がKen-ichi Arai Awardを受賞しました。
 
2021年9月7日
学部3年生の来栖玲央さんが令和3年度東日本基礎医養成コンソーシアム 第11回夏のリトリート 個人発表最優秀賞を受賞しました。
2021年8月26日
大学院生のMohammad Omar Farukらが執筆した総説が「Cancer Science」に掲載されました。
2021年7月20日
小松雅明教授が企画した実験医学2021年8月号「どうして自分だけ狙われる?選択的オートファジー」が刊行されました。
2021年7月16日
森下英晃講師が日本生化学会奨励賞を受賞しました。
2021年7月16日
2010年に「Nature Cell Biology」に掲載された小松らの研究成果が同誌の『20 years of cell biology』に選ばれました。
2021年6月2日
講師の森下英晃のインタビュー記事が順天堂大学のホームページに掲載されました。
2021年5月14日
講師の森下英晃が第33回日本白内障学会学術賞を受賞しました。
2021年4月15日
日本学術振興会 外国人特別研究員として所属していたPablo Sánchez-MartínらのThe FEBS Journalに寄稿した総説が、2018-2019年でThe FEBS Journalに掲載された論文の中で最も引用された論文の一つに選ばれました。
2021年4月2日
「Protein Data Bankの50thを祝うJournal of Biological Chemistryの特集号に、一村らの論文が選ばれました(JBC's PDB50 page)(インタビュー動画)
2021年3月25日
「Nature Communications」に投稿した蔭山らの研究成果がFeature articleに選ばれました。
2021年3月9日
「Nature Communications」に投稿した蔭山らの研究成果をAuthor’s ViewとしてMolecular & Cellular Oncologyに寄稿しました。
2021年1月4日
助教の蔭山俊らの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました(論文の解説)
2020年11月19日
Clarivate社が選ぶ、Highly Cited Researcher 2020に小松教授が選出されました。
2020年9月24日
河合塾 みらいぶプラス「若手研究が世界を変える! 各フィールドはこう動いている」コーナー に取り上げられました。
2020年5月28日
研究室が、生化学 第92巻第2号,pp.278‒279(2020)に紹介されました。
2020年3月4日
日本学術振興会 外国人特別研究員のPablo Sánchez-Martínらの論文がEMBO Reportsのカバーに選ばれました。
2020年1月31日
東京工業大学の中戸川仁先生をお呼びし、セミナーを行いました。(詳細)(写真)
2020年1月9日
ポスドクのPablo Sánchez-Martínらの研究成果が「EMBO Reports」に掲載されました(論文の解説)
2019年12月26日
大学院生の高橋俊作らの研究成果が「Life Science Alliance」に掲載されました(解説文)
2019年12月12日
微生物化学研究所の野田展生先生をお呼びし、セミナーを行いました。(詳細)(写真)
2019年12月4日
小松雅明教授がHighly Cited Researcher 2019に選出されました(詳細)
2019年11月08日
Cancer Research UK Cambridge Instituteの成田匡志教授をお呼びし、セミナーを行いました。(詳細)(写真)
2019年10月11日
オートファジーのプローブ開発を推進しているHannam UniversityのProf. Jin-A Leeをお呼びし、セミナーを行いました。(詳細)(写真)
2019年10月01日
GTPセンサーの研究を精力的に進めているUniversity of Cincinnati College of Medicineの佐々木敦郎先生をお呼びし、セミナーを行いました。(詳細)(写真)
2019年9月09日
Autonomous University of MadridのProf. Antonio Cuadradoをお呼びし、Nrf2によるオートファジー制御に関するセミナーを行いした。(詳細)
2019年8月20日
University of DublinのDr. Andrei Budanovを研究室にお呼びし、セミナーを行いました(写真)
2019年6月30日
新学術領域研究(研究領域提案型)「マルチモードオートファジー:多彩な経路と選択性の織りなす自己分解系の理解」(代表 小松雅明)が採択されました(詳細)
2019年6月18日
ポスドクのPablo Sánchez-Martínと小松雅明教授が執筆した総説が「Journal of Molecular Biology」に掲載されました。
2019年6月17日
大学院生の堀米洋二らの研究成果が「Autophagy」に掲載されました。
2019年4月5日
斉藤哲也らの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。
2019年4月1日
小松研究室は順天堂大学医学部生理学第二講座に移りました。

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