同窓会だより
順天堂大学医学部同窓会では、各支部から大学に関する情報が欲しいという要望にこたえて、順天堂ニュースから大学当局の了解を得て、同窓会広報部で抜粋したものをアップすることになりました。
◆同窓会ニュース 2026年7月12日号
● 令和8年度 順天堂大学医学部 長野県支部総会(順信会)が開催されました
令和8年7月12日(日)、順天堂大学医学部同窓会 長野県支部総会(順信会)が、ホテルメトロポリタン長野にて開催されました。当日は、長野県支部から12名、本部から南塚俊雄副会長(昭和57年卒)、落合匠理事(昭和59年卒)の2名、計14名が参加し、終始和やかで賑やかな会となりました。
奥原佐先生(昭和51年卒)、京㠀恭子先生(昭和57年卒)、宮林容子先生(昭和59年卒)、イチカワドイル徳恵先生(平成3年卒)のご尽力により会場が準備され、総会に先立ち、参加者全員で記念撮影を行いました。その後、飯塚康彦先生(昭和56年卒)の司会のもと開会となりました。
はじめに、順信会会長・小松郁俊先生(昭和49年卒)よりご挨拶をいただき、続いて南塚俊雄副会長より「順天堂大学の近況」について、さらに落合匠理事より「医学部同窓会の活動について」の報告がありました。報告では、本学が現在9学部8研究科を擁する健康総合大学院大学として発展を続けていることに、参加者一同感動いたしました。
その後、関 健先生(昭和50年卒)のご挨拶と乾杯のご発声で懇親会が始まりました。参加者皆で懐かしい思い出話に花を咲かせ、しばらく歓談した後に、参加者全員から近況報告が行われました。若手からベテランまで、それぞれの立場からの現場の話題に共感や笑いが生まれ、あらためて同窓の絆を感じる機会となりました。
会の終わりに、飯塚康彦先生より閉会のご挨拶があり、初めて披露する「カメハメ波」による中締めのパフォーマンスで会場は大いに盛り上がりました。最後に、来年、村上寛先生(平成23年卒)が松本で主幹される総会での再会を誓いました。本会は世代を超えた温かな交流の場となりました。
◆同窓会ニュース 2026年7月4日号
● 令和8年度 順天堂大学医学部同窓会 茨城県支部会が開催されました
令和8年7月4日(土)順天堂大学医学部同窓会茨城県支部会が、つくば市のホテル日航つくばで開催されました。茨城県支部会員16名、林明人前監事(大学支部・昭和56年卒)、栃木県支部から菅原公明先生(昭和57年卒)、早津宏夫先生(平成3年卒)、大嶺謙先生(平成5年卒)の3名、東京都中央支部から大原成官先生(平成2年卒)、多摩支部から川瀬吉彦先生(平成2年卒)、茨城県支部事務局
大里典子様(船橋レディスクリニック・主任)、本部から大久保剛監事(昭和55年卒)、梁広石理事(平成2年卒)の総勢25名が出席しました。
石井慎子先生(支部幹事・平成2年卒)の司会のもと、船橋宏幸理事(昭和60年卒)の開会のご挨拶で総会が始まりました。はじめに宇津野博支部長(昭和56年卒)からご挨拶があり、つづいて庶務・会計報告が船橋理事からありました。吉田久邦先生(昭和57年卒)から監査報告があり、承認されました。次に丸山剛志先生(昭和63年卒)の座長で、藤田善幸先生(昭和55年卒)から『ピロリ菌は胃癌健診を変えた?』という題でミニレクチャーをいただきました。
引き続き、石井慎子先生の司会で懇親会となりました。はじめに林明人先生に乾杯のご発声をいただきました。次に梁理事から「大学の近況」と「医学部同窓会の活動について」の説明がありました。続いて本部役員として大久保剛監事から挨拶がありました。しばし歓談の後、参加された方々から近況報告がありました。続いて全員で校歌を斉唱し、集合写真を撮影しました。
最後に細田弥太郎先生(昭和62年卒)から閉会のご挨拶があり、和やかな雰囲気の中でお開きとなりました。次回の茨城県支部会は令和9年7月3日に開催予定です。
◆同窓会ニュース 2026年7月4日号
● 第40回 順天堂大学卒後研修会(三重大会)・順天堂大学合同同窓会懇親会が開催されました
令和8年7月4日(土)13時より、第40回 順天堂大学卒後研修会の三重大会が都ホテル
四日市で啓友会(体育学部・スポーツ健康科学部同窓会)の主催で開催されました。医学部、体育学部・スポーツ健康科学部、看護学部、国際教養学部および保健医療学部の卒業生が合計111名出席しました。医学部同窓会本部からは宮川政久会長(昭和39年卒)、長岡功副会長(昭和54年卒)、南塚俊雄副会長(昭和57年卒)、落合匠理事(昭和59年卒)、金井美紀理事(昭和61年卒)、石引佳郎理事(平成3年卒)が出席しました。
木美樹様(オフィス・ラッキーゲート代表・啓友会・平成8年卒)の司会により卒後研修会が始まり、井澤秀典先生(スポーツ健康科学部准教授・平成6年卒)より「アスレティックトレーナー教育と今後の展望」、小林弘幸先生(健康総合科学先端研究機構特任教授・昭和62年卒)より「健康の極意」と題して講演がありました。次に小川秀興理事長(昭和41年卒)より「順天堂大学の近況」についてご講話をいただき、研修会は終了しました。
しばし休憩の後、集合写真を撮影し、令和8年度の合同同窓会懇親会が岩出
卓様(啓友会三重県支部長・昭和60年卒)のご挨拶で始まりました。続いて宮川政久会長(順天堂大学合同同窓会会長)より主催者としての挨拶、小川秀興理事長および和氣秀文スポーツ健康科学部長(平成元年卒)より来賓のご挨拶がありました。渡邊貴裕啓友会理事長(平成9年卒)によるご来賓の方々の紹介に続いて、中村泰先生(順三会・医学部同窓会三重県支部
支部幹事・昭和61年卒)の乾杯のご発声で懇親会が始まりました。しばし歓談の後、長岡功副会長をはじめ各同窓会の役員から活動が報告されました。
最後に、恒例となった木村英夫先生(順三会
代議員・昭和57年卒)の母校へのエール、円陣を組んでの校歌斉唱があり、照沼則子看護学部同窓会会長(昭和47年卒)が中締めのご挨拶をされ、お開きとなりました。
翌日は羽根靖之先生(順三会
支部長・昭和55年卒)のご厚意で、故九重親方(千代の富士)がこよなく愛した、鳥羽市小浜町にある、「浜辺屋」で、釣りを楽しみました。小川理事長は晴れ男のため、それまでの大雨も釣りの時だけは止み、大漁となりました。その後、中野東右先生(順三会
前支部長・昭和41年卒)、上住尚志先生(順三会 予備代議員・昭和57年卒)、中村
泰先生が加わり、釣った魚のフライ、地元の魚のお刺身、岩牡蠣、伊勢海老、松坂牛のたたき、三重の銘酒「而今」で豪勢な昼食をいただきました。最後に、記念写真を撮影し、別れを惜しみつつお開きとなりました。

◆同窓会ニュース 2026年5月9日号
● 令和8年度 医学部同窓会群馬県支部会「あかぎ会」が開催されました
令和8年5月9日(土)午後6時半から、順天堂大学医学部同窓会群馬県支部会「あかぎ会」がホテルメトロポリタン高崎で開催されました。
群馬県支部から13名、同窓会本部から宮川政久 会長(昭和39年卒)、長岡功 副会長(昭和54年卒)南塚俊雄 副会長(昭和57年卒)、伊藤誠悟 理事(平成5年卒)の4名が出席しました。
田中雅彦 支部長(昭和60年卒)の司会で総会が始まり、会計報告が承認された後、出席者全員で集合写真を撮影しました。
佐藤泰然 先生(平成8年卒)の司会で懇親会が始まり、林秀彦
先生(昭和61年卒)の乾杯のご発声、田中支部長のご挨拶に続いて、宮川会長が同窓会本部を代表して挨拶をされました。しばし歓談の後に、長岡副会長より「順天堂大学の近況」についてスライドを用いて報告があり、南塚副会長から「同窓会の活動」について説明がありました。終始和やかな雰囲気で会は進行し、支部会員の皆様の近況報告に大いに盛り上がり、阿部道郎
先生(昭和63年卒)の中締めで、あかぎ会は盛況の中お開きとなりました。
◆同窓会ニュース 2026年3月12日号
● 順天堂大学同窓会連絡会が開催されました
令和8年3月12日(木)18時30分より、東京ガーデンパレス「平安の間」にて、順天堂大学同窓会連絡会が医学部同窓会、啓友会(体育学部・スポーツ健康科学部同窓会)、看護学部、国際教養学部、保健医療学部の5学部合同で開催されました(幹事:看護学部同窓会)。
医学部同窓会からは、宮川政久会長、長岡功副会長、南塚俊雄副会長、大久保剛理事、坂本光隆理事、岩田真二理事、落合匠理事、金井美紀理事、大友義之理事、大村寛敏理事、新城邦裕理事の11名が、啓友会から6名、看護学部同窓会から11名、国際教養学部同窓会から3名、保健医療学部同窓会から2名の役員が参加しました。
学校法人順天堂からは、小川秀興理事長、新井一理事長補佐、代田浩之学長、木南英紀学長特別補佐、服部信孝学長補佐、高橋和久医学部長、和氣秀文スポーツ健康科学部長、平井周医療看護学部長、兒玉裕三保健看護学部長、ニヨンサバ・フランソワ国際教養学部長、加藤洋一国際教養学研究科長、藤原俊之保健医療学部長、京極伸介保健医療学研究科長、長岡功医療科学部長、岩渕和久薬学部長が来賓として出席されました。
看護学部同窓会の滝澤真季子副会長の司会のもと、先ず、照沼則子看護学部同窓会会長より開会のご挨拶がありました。続いて、小川理事長より、「順天堂大学の近況」についてお話をいただきました。その後、代田学長よりご挨拶と乾杯のご発声があり、懇親会となりました。
しばし歓談の後に、ご来賓の皆様からご挨拶をいただき、続いて、長岡副会長からall順天堂の同窓会である「順天堂大学(合同)同窓会の活動」について説明がありました。さらに、宮川政久医学部同窓会会長、臼井淳一啓友会会長、照沼則子看護学部同窓会会長、天野樹生
国際教養学部同窓会会長、城井麻美子保健医療学部同窓会会長から、ご挨拶がありました。最後に武井テル看護学部同窓会副会長の中締めのご挨拶があり、別れを惜しみつつ、お開きとなりました。次回は、国際教養学部同窓会が幹事となって連絡会を開催する予定です。
◆同窓会ニュース 2026年2月28日号
● 第15回 順天堂神奈川会(3学部合同同窓会)が開催されました
2026年2月28日(土)横浜中華街の清香園にて第15回順天堂神奈川会
総会・懇親会が開催されました。順天堂神奈川会は2年毎に開催され、今回、医学部同窓会神奈川県支部(順神会)から11名、啓友会(体育学部・スポーツ健康科学部同窓会)から15名、看護学部同窓会から9名の3学部合計で35名の参加となりました。医学部同窓会本部から、宮川政久
会長(前神奈川会会長・前順神会会長・昭和39年卒)、長岡功 副会長(順神会・昭和54年卒)、秋山修一 渉外支部担当理事(順神会・昭和60年卒)が参加いたしました。また、平井周
医療看護学部長(昭和62年卒)が来賓として出席されました。当日、中華街は、春節のイベント期間のため、会場まで人ごみをかき分けながら歩いて行くほどの混雑でした。
平容久 神奈川会事務局長(啓友会・昭和60年卒)の司会で総会が始まり、まず、高橋章 神奈川会会長(順神会会長・昭和45年卒)がご挨拶をされました。それから、神奈川会の椎野恭司
事務局員(啓友会・昭和63年卒)が令和6・7年度事業報告と令和8・9年度事業計画案について説明され、松野明 事務局員(啓友会・平成4年卒)が会計報告をされ、三浦章宏
副会長(啓友会・昭和57年卒)が令和8・9年度役員改選案について説明されました。議事内容はすべて承認され、最後に大塚典子 副会長(看護学部同窓会・昭和54年卒)が閉会のご挨拶をされました。
続いて、臼井淳一 啓友会会長(昭和55年卒)が「夢への現実〜トレーニングは裏切らない〜」というタイトルで特別講演をされました。
その後、同会場で懇親会となり、まず、三浦章宏 神奈川会副会長が開会のご挨拶をされました。続いて、宮川政久 医学部同窓会会長、平井周 医療看護学部長、臼井淳一 啓友会会長、照沼則子
看護学部同窓会会長(昭和47年卒)がご挨拶をされ、武井テル 看護学部同窓会副会長(昭和42年卒)のご挨拶と乾杯の発声で懇親会が始まりました。しばし歓談の後、長岡功
医学部同窓会副会長から「順天堂大学の近況」について報告がありました。最後に、熊谷健
神奈川会事務局員(啓友会・昭和58年卒)から閉会のご挨拶があり、全員で集合写真を撮影して、別れを惜しみつつお開きとなりました。
◆同窓会ニュース 2026年2月28日号
● 令和7年度 順天堂大学医学部同窓会 愛知県支部会が開催されました
令和8年2月28日(土)に順天堂大学医学部同窓会 愛知県支部会が名古屋マリオットアソシアホテルで開催されました。愛知県支部から17名、岐阜県支部から2名、三重県支部から2名、大学から猪俣武範
准教授(順天堂大学医学部眼科学教室・平成18年卒)、同窓会本部から大友義之 理事(昭和62年卒)、大村寛敏 理事(平成2年卒)、伊藤誠悟 理事(平成5年卒)が出席しました。
浅井裕充
先生(平成18年卒)の司会で支部会が始まり、猪俣先生が「ヒトに優しいデジタル医療の実現を目指して」というタイトルで医療分野のデジタル・トランスフォーメーションについてご講演され、眼科領域におけるスマホアプリを使用したデジタル医療の現状、猪俣先生が代表を務めているベンチャー企業のInnoJin(株)が開発している「小児弱視訓練用プログラム医療機器」と「ドライアイ診断補助用スマホアプリ」について紹介されました。
講演終了後、服部達哉 支部長(昭和60年卒)が開会のご挨拶をされ、小島洋二
先生(昭和57年卒)の乾杯のご発声で懇親会が始まりました。その後、大友理事が「順天堂大学の近況」について、伊藤理事が「医学部同窓会の活動」についてスライドを用いて報告いたしました。さらに、三重県支部から参加された羽根靖之
支部長(昭和55年卒)と中村泰 支部幹事(昭和61年卒)から、順天堂大学啓友会主催の「第40回
順天堂大学卒後研修会三重大会」と順天堂大学合同同窓会懇親会が令和8年7月4日(土)に四日市市で開催されるので、医学部同窓会からも是非出席いただきたいとのご案内がありました。
和やかな雰囲気の中で懇親会が進行し、最後に山本和彦
先生(昭和57年卒)の中締めのご挨拶でお開きとなり、出席者全員で集合写真を撮影しました。服部支部長と当番幹事の浅井先生のご尽力により今年も平成卒の出席者が多く、会場を移して行われた2次会も大変盛況でした。
◆同窓会ニュース 2026年2月28日号
● 令和7年度 順天堂大学医学部同窓会 徳島県支部会が開催されました
令和8年2月28日(土)19時より、徳島県支部会が徳島市のグランドパレス徳島で開催されました。支部会員7名、本部より金井美紀渉外支部担当理事(昭和61年卒)、石引佳郎渉外支部担当理事(平成3年卒)が出席しました。
坂東弘康支部長(昭和53年卒)の司会で支部会が始まり、会計報告および1年間の活動報告がなされ、代議員である辻雅士先生(昭和62年卒)が支部幹事を兼任されることが承認されました。辻先生は小松島市医師会長を務められており、今年度の同窓会功労賞の受賞者に推薦されています。また、欠席された先生方の近況について報告がありました。続いて本部の金井美紀理事より「順天堂大学の近況」について、また石引佳郎理事より「医学部同窓会の活動」についての報告がありました。続いて、祖川隆年
先生(昭和51年卒)のご挨拶と乾杯のご発声により懇親会となりました。しばし歓談の後、支部会員の皆様から近況が報告されました。途中から合流された大塚明廣先生(昭和48年卒:徳島県議会議員・副議長)から、議員になられた経緯や議員としての取組み、医療政策についても熱く語っていただきました。最後に集合写真を撮影し、次回の再会を誓い合って閉会となりました。
二次会は坂東先生、金井理事、石引理事の3名で徳島市の夜景と、ご当地のすだちを使ったカクテルを堪能しながら夜遅くまで語り合いました。
◆同窓会ニュース 2026年2月21日号
● 令和7年度 医学部同窓会支部長・支部幹事会が開催されました
令和8年2月21日(土)順天堂大学医学部同窓会支部長・支部幹事会が本郷・お茶の水キャンパス7号館13階の有山 登メモリアルホールにおいて、現地とwebとのハイブリッド形式で開催されました。
小川秀興 理事長(昭和41年卒)を会場にお迎えし、まず、現地で集合写真の撮影を致しました。金井美紀 渉外・支部担当理事(昭和61 年卒)の司会で開会となり、宮川政久
会長(昭和39年卒)のご挨拶がありました。そして、小川理事長による「順天堂大学の近況」と題したご講演がありました。その後、web 参加の皆様の写真をスクリーンショットで撮影しました。
続いて、同窓会本部の金井理事より「支部会開催申請書」について、また大村寛敏 診療連携担当理事(平成2年卒)より「順天堂大学医学部同窓生
医療連携MAP」についての説明がありました。その後、37支部の先生方より、支部会活動の現状と今後についてのご報告やご意見をいただきました。その中に、他学部との連携を行っていることや特別会員の支部会参加についての報告がありました。トピックとして、羽根靖之先生(三重県支部長・昭和55年卒)より、本年7月に四日市市で啓友会卒後研修会と順天堂大学合同同窓会懇親会が開催されるとの案内がありました。最後に、南塚俊雄副会長(昭和57年卒)の挨拶があり、支部長・支部幹事会が閉会となりました。
その後、懇親会のために同館2階のダイニングへ移動しました。まず、森岡眞治
先生(香川県支部幹事・昭和51年卒)より、小川理事長が香川県三豊市のご出身であり、昨年、同市初の名誉市民になられたとのご報告がありました。続いて、森島 昭
先生(東京都城南支部幹事・昭和42年卒)の乾杯のご発声で懇親会が始まりました。森島先生は、この度、日本医師会「あかひげ大賞」功労賞を受賞されました。しばし歓談の後、森島先生より手品のご披露があり、最後に長岡
功 副会長(昭和54年卒)の中締めの挨拶がありました。和やかな雰囲気の中、盛会裡に懇親会が閉会となりました。